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本試験の計算科目のひっかけ
計算科目のひっかけは、どちらかというと、指示でひっかかる場合が多いので、しっかり問題を読んでください。

連産品で結合原価でなく、実際加工費も含めた実際製造原価のみが書いてあったり。

商品の時価が書いてあって、原価法で時価評価しなかったり、とにかく指示をよく確認してください。

あと、本試験では、無駄な指示は少ないので、指示に従うことが大切です。

最後に裏技を再記載しておきます。確認してください。

後半戦も、がんばりましょう。


短答式の裏技を大公開します。簿記と原価計算の計算科目に有効な方法です。

公認会計士H17年の問題3を見ていただきたい、この問題は選択肢の金額を利用して、簡単な計算で回答できる。問題文の資料Ⅲ1.①に「A社に300千円値引きしたが未処理である」とあり、本来なら300千円引く必要があります。

この問題の選択肢を見ると300千円の引き忘れが用意されている。選択肢2と4の差額はズバリ300千円です。
前述のようにこの金額は引くべきものであり、300千円低い方が解答であるべきだ。したがって、答えは2と分かります。

さらに心配な方は、資料Ⅲ1.⑤に先日付小切手500千円が当期の回収額に含まれていたとあるが、先日付小切手は受取手形だから、これは売掛金の代わりに受取手形が増えることを意味しています。つまり、この500千円は足す必要があります。選択肢1と2の差額は500千円となり、500千円多い2が正しいと断定できます。



この方法は応用すれば、いろんな問題を簡単に解くことができます。ただし、専門学校の問練では使えません。あくまで本試験のみで使える方法です。
この方法の練習には必ず過去問を使用してください。


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短答式関係(裏技は必読!) | 【2006-06-03(Sat) 11:14:01】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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